WAR OF BRAINS

『ウォーブレ』全エキスパンションのSR、GCの中から使える当たりカード、おすすめカードをご紹介!各国家で採用率の高いカードを抜粋!

『WAR OF BRAINS(ウォーブレ)』を始めたばかりの初心者向け攻略情報。全エキスパンションのパックから手に入るカードのうち、SRとGCのおすすめ当たりカードを紹介します。是非デッキ構築やクリエイトの参考にしてみてください。

2017/09/07 17:17
当サイトで掲載している記事はWAR OF BRAINS Now編集部の独自の見解であり、『WAR OF BRAINS』開発チームの公式見解をお伝えしているものではありません。

パックの当たりカード、おすすめカードをご紹介!

『ウォーブレ』を始めたばかりの初心者向け攻略情報をご紹介!
今回は、パックから当たる高レアリティカードのうち、その勢力のデッキで高い採用率を誇るおすすめの当たりカードを抜粋しました。

▼全てのゲームチェンジャー(GC)カード紹介はこちら
A1、A2のGCカード紹介
A3のGCカード紹介
目次
NEUTRAL
LAPIS
TAOSIN
SHEDO
MAGNA
E・G UNION

NEUTRAL(ニュートラル)のおすすめカード

カード名 タイプ レア度 収録弾 おすすめデッキ
【6】龍吉公主 ユニット GC A1 ミッドレンジ〜コントロール
【4】終戦のオルディア ユニット GC A1 アグロ〜ミッドレンジ
【8】慟哭のジル・クライハート ユニット GC A3 コントロール、コンボ
【3】ラッキー ユニット SR A1 全デッキ

編成するデッキにあったものを選ぼう!

どんな国家のデッキにも編成できるニュートラルのカードとは言え、戦略によって噛み合うデッキとそうでないものがあります。
その中でも、比較的多くのデッキで活躍するGCである「龍吉公主」「終戦のオルディア」や全国家のあらゆるデッキで採用されている超人気カード「ラッキー」、追加ターンを強力なコンボ利用できる「慟哭のジル・クライハート」は是非集めておきたいカードです。

LAPIS(ラピス)のおすすめカード

カード名 タイプ レア度 収録弾 おすすめデッキ
【7】覇王 白獅子 ユニット GC A1 全デッキ
【5】邪怨を纏う豪虎 ユニット GC A2 全デッキ
【6】鬼神演舞 八重ノ風 ユニット GC A3 全デッキ
【7】千年猿 タンゲ ユニット SR A1 コンボ
【6】キャプテン ギャラック ユニット SR A1 全デッキ
【4】幽幻の執女 ヨミ ユニット SR A2 全デッキ

一撃必殺のコンボを狙え

LAPISは屈強なユニットによる盤面制圧と、ソウルバーストでユニット全体の強化を行いバーストダメージを与えることが得意な国家です。
中でも、上記で紹介しているものはクイックを持ったコンボパーツとなるカードや、準備を整えるための盤面処理に使える除去効果を持ったカードとして採用率が高く、おすすめとなっています。

TAOSIN(タオシン)のおすすめカード

カード名 タイプ レア度 収録弾 おすすめデッキ
【8】天を貫く王龍 ユニット GC A1 ドラゴンデッキ
【7】鬼王<試> ユニット GC A2 全デッキ
【5】龍谷女王 ミャータン ユニット SR A1 ドラゴンデッキ
【7】堅巌龍 ダンダマイト ユニット SR A3 ドラゴンデッキ
【4】魅惑の狐姫 ダッキ ユニット SR A3 全デッキ
【2】麒麟<試> ユニット SR A2 全デッキ

ドラゴンやアグロが人気

TAOSINは、序盤中盤のユニットが非常に強力で、アグロ〜ミッドレンジの早いデッキが主流です。
A3環境でも、コントロール奪取によってフィニッシュ力が上がったアグロ系デッキや「天を貫く王龍」を中心としたドラゴンミッドレンジが人気となっています。

SHEDO(シェド)のおすすめカード

カード名 タイプ レア度 収録弾 おすすめデッキ
【8】雷神 インドラ ユニット GC A1 コントロール
【6】決意の華王 アン・サリヴァン ユニット GC A2 ミッドレンジ〜コントロール
【7】白界王 シン・ジェリス ユニット GC A3 コントロール
【8】桎梏の神 パールバディ ユニット SR A1 アグロ
【5】幸運の神 ラクシュミー ユニット SR A2 アグロ〜ミッドレンジ
【5】華の聖賢 アン・サリヴァン ユニット SR A1 ミッドレンジ〜コントロール
【4】華の暗部 アマリス ユニット SR A3 ミッドレンジ〜コントロール

デメリットの扱いに注意

SHEDOは、アグロ〜コントロールまで多彩なデッキが組めます。そして、いずれもメモリーを増やすカードや、あるいはメモリーを割るなどのデメリットと引き換えに強力なスタッツや能力を得られるテンポの良さが魅力です。

一方で、SBを含めた“デメリットとどう付き合うか”というのがデッキ構築の課題になりやすく、カード間のシナジーが難しいこともあります。そのため、上記おすすめカードでも組み合わせによってはかみ合わないことや、デメリットが厳しすぎて使いにくい場合もあるかもしれません。

回復効果を生かすデッキなのか、ソウルの数が重要となるデッキなのか、メモリーを破壊してでも積極的に攻めていくデッキなのかなど、何を勝ち筋とするのかははっきりとさせましょう。

MAGNA(マグナ)のおすすめカード

カード名 タイプ レア度 収録弾 おすすめデッキ
【8】悪女 アラディア ユニット GC A1 ミッドレンジ〜コントロール
【7】輝く非道 アンジェリカ ユニット GC A2 ミッドレンジ〜コントロール
【5】青の超越者オズワルド ユニット GC A2 全デッキ
【7】ヘルヘイム ユニット GC A3 ミッドレンジ
【6】腐敗正義 ディアマンテ ユニット GC A3 ミッドレンジ〜コントロール
【6】悪戯幼女 バレッタ・ピーチ ユニット SR A1 ミッドレンジ〜コントロール
【4】ジャッジメント・ゼロ スペル SR A1 コントロール
【4】権高な論者 イプシロン ユニット SR A3 ミッドレンジ〜コントロール

高レアリティはどれも強力

MAGNAでは、除去カードや優秀なユニットを使ったミッドレンジ〜コントロールデッキが主流となっています。
全体的に高レアリティのカードが多い高額デッキとなりやすいですが、上記で紹介したカードはどちらのデッキタイプでも強力です。

E・G UNION(EGU)のおすすめカード

カード名 タイプ レア度 収録弾 おすすめデッキ
【8】検体 No.294 ユニット GC A1 ミッドレンジ
【6】狂学者 ウィットフォード ユニット GC A1 全デッキ
【5】新世界の王 メア ユニット GC A2 ミッドレンジ〜コントロール
【7】狂審者 ウィットフォードΣ ユニット GC A3 コンボ
【5】コードネーム B ユニット SR A1 ミッドレンジ
【4】デス・アリゲーター ユニット SR A2 ミッドレンジ
【4】鈍叫のエレファンク ユニット SR A3 ミッドレンジ〜コントロール
【3】氷華学者 ミュール ユニット SR A3 ミッドレンジ〜コントロール
【2】バットラム ユニット SR A3 ミッドレンジ

テンポよく攻めるか、コンボで決めるか

E・G UNIONでは、豊富な除去カードとウイルスシナジーを駆使したテンポデッキ(ミッドレンジ)と、「狂審者 ウィットフォードΣ」と「情熱の王女 エモ」を使ったコンボデッキの2つが主流です。

なお、紹介したカードでもどんなデッキを組むかで採用される物は変わります。しかし、その中でも「狂学者 ウィットフォード」は、E・G UNIONのソウルバーストと相性が良いため、この国家のあらゆるデッキで使われるおすすめカードです。

まとめ

今回、最高レアリティであるGCのカードについては、デッキの即戦力となるカードを抜粋して紹介しています。しかし『ウォーブレ』では、使わないカードをブレイクして、別のカードをクリエイトできることから、大量のBITと変換できる全てのGCは当たりカードと言えるでしょう。

とはいえ、今後の環境変化によっては評価が変わることもあるので、1枚しか持っていないGCは念のため取って置いても良いかもしれませんね。

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タイトル WAR OF BRAINS
(ウォーオブブレインズ)
ジャンル 対戦型本格カードゲーム
対応OS iOS/Android
対応端末 Android4.4以降 iOS9.3以降
※一部端末を除きます
価格 基本プレイ無料(アイテム課金有り)
公式サイト

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